『歌詞・和訳』: Jonas Blue – Rise ft. Jack & Jack




Jonas Blue (ジョナスブルー) が、アメリカのポップデュオ Jack & Jack をフューチャリングした” Rise “。

*上の写真の真ん中が、ジョナスブルーで、両サイドが、Jack & Jack。*

リリースされてから、1ヶ月くらい聞いてるけど、いまだにすごく良いなぁと感じるので、和訳してみた。

この曲の歌詞は、『ドリームキラーに対して、色々言われても、全く気にせずに、努力していくよ。』と宣言している。

夢を追いかけていたり、やりたいことやってる自分に対して、色々言ってくる人は、必ずいると思う。

そんな人には、この曲” Rise “を歌い返してやれ!笑

Jonas Blue – Rise ft. Jack & Jack

ila 和訳

[ Verse 1: Jack & Jack ]

We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise ‘til we fall
They say we got no no no no future at all

俺たちは昇り続けるんだ
限界がきて, 力尽きるまで

みんなには, 将来性が
ちっともないと言われる

They wanna ke-ke-keep us out
Can’t hold us down anymore
We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise ‘til we fall

彼らは俺たちが
気に食わないだけ

だが, もうこれ以上
抑えられはしない

俺たちは昇り続けるんだ
限界がきて, 力尽きるまで

[ Refrain: Jack & Jack ]

When we hit the bottom
Nothin’ gon’ stop us

どん底を経験した俺たちは
誰にも止めることが出来ない

Climb to the top with you

君と一緒に

頂点まで
登りつめるよ

We could be the greatest
Ones who never made it

俺たちは最高峰になれる
誰も成し遂げられないことを

Yeah, I could be talking to you

俺は君に話してるかも

They tryna hate hate hate
But we won’t change
Change anything at all

みんなすごく嫌がるけれど
少しも変えるつもりはないよ

We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise ‘til we fall

俺たちは昇り続けるんだ
限界がきて, 力尽きるまで

[ Pre-Chorus: Jack & Jack ]

They think we’re just drop-outs
Living at our mom’s house
Parents must be so proud
They know it all

みんな

俺たちが途中で
諦めると思ってる

母親の家で暮らしてて
両親は誇りに思うだろう

みんな知ったかぶりしてる

No, they don’t speak our language
They say we’re too savage, yeah
No, no we don’t give a… anymore

彼らに俺たちの
言葉は
理解できない

リスクを冒し過ぎ
だと言うけれど

俺たちはそんなの
全く気にしてないよ

[ Chorus: Jack & Jack ]

We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise ‘til we fall

俺たちは昇り続ける
限界がきて, 力尽きるまで

We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise ‘til we fall

俺たちは昇り続ける
限界がきて, 力尽きるまで

They don’t speak our language
They say we’re too savage, ya
No, no we don’t give a- anymore

彼らに俺たちの
言葉は
理解できない

リスクを冒し過ぎ
だと言うけれど

俺たちはそんなの
全く気にしてないよ

We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise

俺たちは昇り続ける

We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise

俺たちは昇り続ける

We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise

俺たちは昇り続ける

We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise ‘til we fall

俺たちは昇り続けるんだ
限界がきて, 力尽きるまで

[ Verse 2: Jack & Jack ]

Say we’re going no-no-no-no-no-no-nowhere
But what they don’t know know know is we don’t don’t care

俺たちはどこにも行かない

でも, みんなはわかってない
俺たちは全然気にしてないよ

We’re gonna keepin’ on
Keepin’ on going
til’ we can’t go no more

俺たちはどんどん前へ
どんどん前に進んでいく

限界がくるまで

We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise ‘til we fall

俺たちは昇り続けるんだ
限界がきて, 力尽きるまで

[ Pre-Chorus: Jack & Jack ]

When we hit the bottom
Nothin’ gon’ stop us

どん底を経験した俺たちは
誰にも止めることが出来ない

Climb to the top with you

君と一緒に

頂点まで
登りつめるよ

We could be the greatest
Ones who never made it

俺たちは最高峰になれる
誰も成し遂げられないことを

Yeah, I could be talking to you

俺は君に話してるかも

They tryna hate hate hate
But we won’t change
Change anything at all

みんなすごく嫌がるけれど
少しも変えるつもりはないよ

We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise ‘til we fall

俺たちは昇り続けるんだ
限界がきて, 力尽きるまで

[ Chorus: Jack & Jack ]

They think we’re just drop-outs
Living at our mom’s house
Parents must be so proud
They know it all

みんな

俺たちが途中で
諦めると思ってる

母親の家で暮らしてて
両親は誇りに思うだろう

みんな知ったかぶりしてる

No, they don’t speak our language
They say we’re too savage, yeah
No, no we don’t give a… anymore

彼らに俺たちの
言葉は
理解できない

リスクを冒し過ぎ
だと言うけれど

俺たちはそんなの
全く気にしてないよ

[ Post-Chorus: Jack & Jack ]

We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise ‘til we fall

俺たちは昇り続ける
限界がきて, 力尽きるまで

We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise ‘til we fall

俺たちは昇り続ける
限界がきて, 力尽きるまで

They don’t speak our language
They say we’re too savage, ya
No, no we don’t give a- anymore

彼らに俺たちの
言葉は
理解できない

リスクを冒し過ぎ
だと言うけれど

俺たちはそんなの
全く気にしてないよ

We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise

俺たちは昇り続ける

We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise

俺たちは昇り続ける

We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise

俺たちは昇り続ける

We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise ‘til we fall

俺たちは昇り続けるんだ
限界がきて, 力尽きるまで

和訳の補足

歌詞に何度も出てくるフレーズ、

We’re gonna ri-ri-ri-ri-rise ‘til we fall」。

fall」って、色んな意味があるけれど、ここでは、「堕落」だと意味が通らない。

この「‘til we fall」というのは、『俺たちの限界がくるまで』。

力尽きるまで』という方が、しっくりくると思う。

ほぼ垂直な壁をよじ登ってるとして、体力の限界が来たら、落っこちちゃうのと一緒。

ここは、そういうイメージ。

最後に、おまけで、ジョナスブルーが、まだリリースしてないシングル” Heaven “を紹介したいと思う。

Jonas Blue – Heaven ft. Calum Scott

約一年前に、披露された曲だが、まだリリースされてない。

今後リリースされるのかも未定。

Calum Scott (カルムスコット) も、人気シンガーで忙しいから、お互いのスケジュール次第という部分もあるのかな。

ちなみに、” Heaven “は、ジョナスブルーには珍しくタイプの曲で、トロピカル感がない。

でも、すごく魅力的な曲なので、楽しみにリリースを待ちたい。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です